1日目は、お足元の悪い中、ご来場いただいた皆様、またオンラインでご参加いただいた皆様に、心より御礼申し上げます。
2日目(6月28日)の大会運営につきまして、以下のとおりにご案内いたします。
現時点では、通常どおり現地開催する方向で準備を進めております。
多くの皆様にご来場いただけることを、大会スタッフ一同、心より願っております。
【2日目(6月28日)の対応】
- 口頭発表、基調講演およびシンポジウムは、原則として現地開催とし、来場が困難な演者につきましては、ハイブリッド形式で対応いたします。
- ポスター発表を実施できる場合には、奇数・偶数番号にかかわらず、1日目に発表予定であった演題についても、希望者を対象として発表・討論の機会を設けます。なお、1日目のポスター発表につきましては、既に抄録集掲載をもって発表成立としております。
- 2日目に発表予定の演題につきましては、原則として現地発表をお願いいたします。ただし、2日目のポスター発表が中止となった場合、または交通機関の運休等により来場が困難となった場合には、抄録集掲載をもって発表成立といたします。
最新の気象情報および交通機関の運行状況を踏まえ、安全を最優先として大会運営を行ってまいります。
現時点では台風通過後となる予報であり、通常どおり開催できる可能性が高いと見込んでおりますが、今後の状況によっては対応を変更する場合があります。その際は、大会ホームページ等を通じて速やかにお知らせいたします。
今回の対応は、参加者および大会スタッフの安全確保を最優先とするとともに、研究発表の機会を可能な限り確保することを目的としております。 皆様にはご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
第49回日本基礎老化学会大会実行委員会

